日本一の情報商材アフィリエイター

今日は、日本一の情報商材アフィリエイター
川島和正さんの新刊情報お知らせいたします。

この本は、テリー伊藤氏も「あ然!」としていますし、
今なら限定特典「月収3000万円稼ぐ24歳男の秘密」も
付いてくるのでオススメですよ。


■ 働かないで年収5160万円稼ぐ方法 書籍版1365円
  ⇒ http://5160.info-pub.net/pre1/


川島さん曰く、この本は完全なるノウハウ暴露本ということです。

オークションノウハウ(9800円相当)
アフィリエイトノウハウ(19800円相当)
情報起業ノウハウ(29800円相当)

を、たった1365円の本に詰め込んでしまったそうです。


■ 働かないで年収5160万円稼ぐ方法 書籍版1365円
  ⇒ http://5160.info-pub.net/pre1/


この本を読めば、
「ネットで稼いでいる人が何をやっているのか?」最新情報がわかります。

そして、あなたが全くの初心者であったとしても
ネットで月10万円、30万円、100万円と稼げるようになるそうです。


■ 働かないで年収5160万円稼ぐ方法 書籍版1365円
  ⇒ http://5160.info-pub.net/pre1/


さらに今なら、限定特典として、
インターネットビジネスで月に3000万円稼ぎ出す
小山竜央さんと川島和正さんの対談MP3
「月収3000万円稼ぐ24歳男の秘密」も付いてきます。

こちらは期間限定の特典となっているようですので、
お早めに申し込むことをオススメします。


■ 働かないで年収5160万円稼ぐ方法 書籍版1365円
  ⇒ http://5160.info-pub.net/pre1/


それにしても、テリー伊藤さんが
インターネットビジネスの本にコメントするなんて時代は変わりましたね。
一気にメジャーになった気がします。

時間の使い方

よく、こう思うことがあります。

今の能力で10年後に戻れたらな。。。


きっと

成功できるよな。
もっといい女をゲットできるな。
もっと金持ちになってるよな。



あなたもこんなこと思ったことないですか?




昨日、MIXIでとっても素敵なことを書いている人がいました。
あまりにも素晴らしいのでおすそ分けです。



10年後にはきっと、
せめて10年でいいから
もどってやり直したいと
思っているのだろう。




今やり直せよ。

未来を。




10年後か、
20年後か、
50年後から



もどってきたんだよ今。



時間の使い方には3つあります。


1つは、過去に時間を使うこと。

昔は、こーだったな。あーだったな。
昔話に花を咲かせ楽しむ。



もう一つは、未来に時間を使う。

将来、あーなりたいな。こーなりたいな。
楽しみだな。



そして、もう一つは今に時間を使う。

人生は決断の連続です。
そして、
決断できるのは、今という現在しかない。



だったら、「今」を120%やるっきゃないでしょう。

一度きりの人生。
もう後戻りは効かないですよ!
これからの人生楽しむしかないっしょ!!

愛される排出物

我々、人間は、毎日のように体から様々のものを排出しています。

大便、小便、汗、耳カス、鼻水、鼻くそ、目ヤニ、唾液、髪の毛、ヒゲ、爪・・・・

排出し、分泌しなければ生きていけません。


どんなに美人で可愛らしい人でも
体内にも排出物の卵があります。

体内にあるときは、彼女と一体ですから、嫌われません。



しかし、
いったん体外に排出されると、汚いものとして、嫌われます。
だれも、近寄ろうとはしません。

排出物=汚物
になるんです。



そんな排出物のなかで、唯一の例外があります。

何だと思いますか?





それは・・・







です。


涙を他の排出物のように嫌がる人はいません。

ヒポクラテスは
「涙は脳から出る体液」と言っています。


涙は、人の心を打ちます。
その輝きは人に感動を与えます。



嬉しいとき
悲しいとき
感動したとき


なんとも言えず
こらえ切れないものが
涙となって溢れ出てきます。



人が涙を流す多くの場合は、感動したときです。


感動して涙を流すとき
心は洗われています。

ハインリッヒ・ハイネもこう言っています。
「人間の涙にはなんと詩があることか」


あなたは、
最近、感動していますか?
人を感動させていますか?









身銭を切れ!

「命の暗号」の著者でる村上和雄さんのお話です。

彼は、筑波大学の名誉教授ですが、研究室の学生によく言っているそうです。


身銭を切れ!!


人間は心のかなかに非常に大きな力をもってる。
その力をうまく引き出すには、自分を追い込むことが必要です。


その一つの方法が身銭を切ること。


彼は、若い研究者にこう言うそうです。

「三年間はボーナスを
 自分の研究に使いなさい。
 奥さんを拝み倒してでも、
 三年やればきっと芽が出る」




本当のプロになりたかったら、身銭を切れ。
そして、石の上にも三年。


身銭は、シード(種)


自分で最初に種をまかないと芽は出てこないのです。



あなたは、身銭を切ってますか?
そして三年間続けていますか?



村上和雄氏について
http://www.wink.ac/~ogaoga/hon8.htm




キャンドルサービス

ふと、思えば今年で結婚11年。

Sweet 10 Diamondを贈ってあげることができんかったなぁ。

今年の目標は、
・10年目に贈れなかったから、なんとかあげたい。
・ハワイへ家族旅行に行く。

なのです。


突然ですが、結婚披露宴の時に、やるキャンドルサービス
これってすごい意味があったんだなーと気づきました。


自分(妻も)が光り輝いていたら、
みんなにキャンドルサービスで光をつけてあげられる。


キャンドルサービスって
いくら光を分けてあげても減らないんです。

ただ、灯りが増えるだけなんです。


灯りが増えて、
回りが明るくなって、
みんなが明るくなって、
世界が明るくなる。


僕らは、キャンドルサービスをしなきゃだめなんです。



あと、旅行に行くのも、光を見たいから行くんだよね。

「光を観る」と書いて観光だもの。


私やあなたが光り輝いていたら、

私やあなたに会うことが観光になるんだよね。



光り輝いて、キャンドルサービスして、
目標を達成したいと思います。

サラリーマンはお金で働くものか?

お金より名誉のモチベーション論■■太田肇■■より


サラリーマンは、給料を貰うために
働いていると言われている。

だが、現在のわが国のような先進国で、
本当に「お金のため」に働いている人が

どれだけいるだろうか?



むしろ「承認」や「名誉」といった欲に
動機づけられいるのではないでしょうか?

名誉や承認は人間にとって極めて重要だ。よきにつけ
悪しきにつけ、それらの欲求が大変な力で人を動かしているからだ。




ところが、外国人は「日本人は、本当に認められたいのかどうかわ
からない」と言う。自己表現や自己顕示をしないし、褒められても
嬉しそうにしないからだ。そのくせ、誰かが注目されると、すぐ嫉
妬したり、いじめたりする。

日本人が「ほめられたい」という気持ちを表に出しにくいのは、名
誉や尊敬が、その人全ての評価につながりやすいからだ。「仕事が
できる人=人間的に優れた人」と考えられやすいのだ。

しかも、名誉や尊敬は、誰かが手にすると誰かが失う「ゼロサム」
の関係にある。誰かの出世の裏で出世できない人ができる。だから、
日本では、個人の卓越した能力や業績の積極的な評価を避けるのだ。

このような社会では、名誉を分かち合うことが大切だ。兄弟が、一
つのケーキを分け合うように、名誉や尊敬も、特定の人に独占させ
ず、分かち合って誰もが手に入れられるようにすればいいのだ。



「名誉の分かち合い」とは、つまるところ人格の多面的な評価、す
なわち個性を認めることだ。







出入口は、なぜ入出口じゃないの?

今日は、漢字について勝手な意味づけ。

出入口は、なぜ入出口じゃないの?

これも宇宙の法則や自然の法則にそっている。


例えば、お金を例にとってみると。。。


大富豪の竹田和平さんは、こう言っています。

「何のために儲けるのか。
ほんとうのポイントはそこ」


「お金をどう稼ぐ」
という入り口よりも、

「なにに使うか」
というお金の出口を重要視しています。

ほら、「出」が先にくるでしょ。



同じく、大富豪のジェームス・スキナーもこう言っています。


「お金を儲けたかったら、人助けをすればいいんです。」

得ることよりも与えることを先にすればいいということ。

得ること=入る
与えること=出す


ほら、「出」が先にくる。

自分以外の人の喜びにつながればつながるほど、お金は喜ぶ。

「どうやって儲けるか」ではなく
「なにをすれば喜ばれるか」という考え方が大事なんですね。

魔法のひと言

「なんで彼女のまわりには、
あんなイケメンばかりあつまるの?」

と言うくらいモテモテの女性がいるそうです。


しかも、その女性は普通のオバちゃん。

普通のオバちゃんなんだけど、彼女のまわりには、
企業家、作家、有名コンサルタントなどの
いい男が集まるそうです。


このオバちゃんのモテる秘密はどこにあるのか?



その秘密は。。。。


オバちゃんは、あるミーティングのときに、
何度もこう言ったのだそうです。


「今日は、楽しいね〜!」

ミーティングで「今日は、楽しいね〜!」
と口にする人は普通いません。


しかし、この言葉は魔法です。

誰かが「楽しいね〜」と言うと、
楽しさは伝染するのです。


このオバちゃんのひと言にみんなもつられて、
「楽しい」と口にだしたそうです。


いっしょにいて楽しんでくれる人を
人は楽しいと思うもの。


「あなたといると楽しい!」
このひと言が言える人は、また誘われます。

間抜けで生きよう

人は他人に腹を立てたり、
他人と争いをするのは何故でしょう。


その原因は「間」だそうです。


あの人のやっていることは
間違ってる。

あの人の考え方は
間違ってる。


で、ここから「間」を抜いてい見ると。。。



あの人のやってることは
わたしと違っている。

あの人の考え方は
わたしと違っている。


間があるから腹が立つんです。
間はその人とあなたに
間(隔たり)を作ってしまうから。


人と意見が違ったとき、
「Wrong」ではなく「Different」と思えばいいのです。


間違っているのではない。
あなた、とわたしは「違う」だけ。

日本一の便利屋さん

右近勝吉さんのお話です。

「ドブさらいをしてくれ」
「引越しを手伝ってくれ」
「話を聞いてくれ」

雑用でもなんでも快く引き受ける
元祖便利屋の右近勝吉さん


多い月は、4000万円の売り上げに
なることもあったそうです。


便利屋の見習い希望は、後を絶たず、
5000人以上の人をお世話したそうです。


便利屋として成功する人には
ある特徴があるそうです。



その特徴とは?







なんと・・・


「自分には才能がないと、
気づいた人が成功します。」



「本当の自分はこんなもんじゃない」
「わたしはもっとすごい人間のはずだ」
「わたしは、今やってる仕事で満足するような人間じゃない」

と思っている人は、成功しなかったそうです。



右近さんはこう言っています。

才能がある人は放っておいても
才能を発揮していくし、

才能がない人はどんなにがんばっても、
才能そのものが生まれることはない。

しかしその道に才能がないからと言って、
人生がだめになるわけでもないし、

自分に価値がないわけでもない
生きているだけで価値があるのです。



自分は凡人だと
等身大の自分を認められるようになると

どんな仕事でも心からニッコリ
引き受けられるようにばるのだそうです。




今、目の前の仕事に
誠実に向き合えるようになるのです。


すると

どんどん仕事が
舞い込んでくるのだとか



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